魂が整うと、人生のすべてが整い始める。
健康、人間関係、お金、そして使命。

無料セッション体験会

人生のさまざまな悩みの根本には、
「本来の自分とのズレ」があります。

個人セッション

あなたの内側にある「みたま(魂)」の声に耳を澄ませ、
本来の流れへと戻っていくための道です。

みたまの道・講座

みたま道とは

みたまの道は、
「正しさ」を探す場所ではありません。

うまく生きる方法を学ぶ場所でもありません。

外に答えを求め続けてきた心を、
そっと自分の内側へ戻していく道です。

正しいも、間違いもない。
ただ、あなたの中にある“みたま”の声があるだけ。

人と比べなくていい。
無理に変わらなくていい。
頑張って何かにならなくていい。

静かに耳をすませば、
本当はもう知っている感覚が、
ちゃんとそこにあります。

みたまの道は、
自分を整え、心を磨き、
人生を軽やかに歩いていくための学びです。

誰かになるためではなく、
あなたがあなたに戻るために。

そのための、静かな道です。

BLOG

ブログ

みたまの道の考え方や、
日々の氣づきをブログとして綴っています。

読みながら、自分の中にある感覚に
少しずつ氣づいていける内容になっています。

拝め 拝め 身の内を

頭でぐちゃぐちゃ考える時代はもう終わりです。 頭(脳)を使うから不安になったり、恐怖を感じたり頭を使うとろくなことないです。 まだ起きていない未来を不安に思うって今のその不安な気持ちが不安な未来を作っているんです。 この世界は自分の描いた通り だから「今」の状態は過去の自分が起こしているんです。 過去の自分が「喜び」の状態だったら今も喜びの世界だし 「不安」な状態だったら今も不安な世界なんです。 例えばネットで気に入ったものをポチったら次の日かそこらに届くやん。 これって過去の自分がポチったものを未来の自分が受け取るやん。 自分の生きる世界もそんな感じってこと。 もう頭は使わなくていいです。 肚(へそ=みたま)で感じるだけです。 不安や恐怖がダメってわけじゃないです。 不安や恐怖を「ダメ」なものにするから不安な自分、恐怖を感じている自分に蓋をして見えないようにして 無理やりポジティブに持っていこうとしちゃうやん これってめっちゃマイナスのエネルギーになっちゃってます。 不安や恐怖はあって当たり前。 いろんな感情を楽しみにこの地球に天から来ているので まずはどんな感情にも否定せず受け入れてあげる。 不安な気持ちにしっかり寄り添って自分の今の状態を感じてあげる。 なぜ不安なのかなぜ恐怖を感じているのか とにかく自分の身の内(内側)に意識を向ける 「拝め 拝め 身の内を」 そうすると内側から何かが変わり始めていきます。 ちゃんと自分の「今」に寄り添って、話を聞いて受け入れる。 「みたま」で感じる。 本当はどんな世界がいい?どんな自分でありたい?自分に聞いてあげてください。 不安な気持ちが軽くなっていきますよ〜 なんか心が乱れるな〜って時ほど自分の内側へ内側へ意識を持っていってみてください。 では、「へそ=みたま」に手を当てて 「いつもありがとうございます」 今日もありがとうございました。

条件はいらない

何かと条件をつけて動いたりお願い事をしたりしていませんか? 例えば 「〇〇ができたら〇〇していい」 とか ちょっと待ってよ〜条件なんて要らないです。 したいことをしたい時にしませんか? 休みたいなら休めばいい。 でも条件が欲しい人は病気になったら休んでいいってなっちゃう。 病気じゃなくても休めば良いやん。 子育てなんかでも「成績が上がったらゲーム買ってあげる」 とか そんなん要らんやん。 特に自分に対しては無条件に愛して欲しいです。 どんな自分も許して、認めて、愛してあげる。 どんな自分でも「自分」です。 「自分」はプラスな部分もあればマイナスの部分もあります。 人間だから当たり前です。 プラスもマイナスも二つで一つなんです。 マイナスなところが直ったら愛してあげるじゃなくていい マイナスな部分もあなたの「個性」です。直さなくて良いんです。 てか直せないと思ってください 笑 そんな自分を受け入れて許して認めて愛してあげるんです。 条件なんて要らないです。 無条件で自分を愛してください。 そして幸せを受け取ってください。 では、「へそ=みたま」に手を当てて 「いつもありがとうございます」 今日もありがとうございました。

厄年は役年

厄年というと災難が起こるとか思いますよね? でも違う意味があって 厄年は役年なんです。お役目の年なんです。 神様からのお役を担う年。 だから 災難がくる〜とか思わずに与えられた役を全うするだけです。 町内会の「役員」あるでしょ?あんな感じです。 「わぁ〜今年の順番やとウチが会長やん」 みたいな感じで回ってくるんです。 ここで大事なのは「どう受け取るか」 役年だから嫌だな〜って思っちゃうか 役年かぁ〜どんなお役目があるんだろう〜 って思えるか あなたはどっちですか? 「厄年」と思っている人は災難があると思っているからそれが現実になるんです。 「役年」と思える人は喜びのあるお役目がどんどん舞い込んでくる。 全ては「受け取り方」なんです。僕は「厄年」と言えれる年に何もなかったです。 逆に幸せなことはたくさん起きました。「お役目の年」だからです。 あと、役年(厄年)の時に神社に行ってご祈祷をしてもらう人もいると思いますが 「厄払い」じゃなく「感謝」を伝えると良いです。 お役目という「節目」の年を迎えることができました。「ありがとうございます」って そしてその思いを「ご祈祷」してお役の年を全うする。 これが良いです。 町内会の役員も住んでいる土地に、町内の人たちに「感謝」をしながら引き受けられると良いですね~ では、「へそ=みたま」に手を当てて 「いつもありがとうございます」 今日もありがとうございました。

「やり方」と「在り方」

やり方と在り方 やり方より在り方が大切です〜なんて聞いたことあると思います。 どちらが大切かって言われれば 「どちらも大切です」 ただ圧倒的に「やり方」に偏ってしまっている人が多いと感じます。 なので「在り方」の大切さを僕はたくさん発信していきたいと思っています。 僕の場合で言うとそのスキル(やり方)を一生懸命覚えるのも大切ですが その伝えている人の奥にある「在り方」が「ん?」ってなるとちょっと気持ちが離れてしまいます。 それはなぜか「やり方」は数をこなして練習をすればそれなりにできるようになります。 「在り方」はマネのできないその人自身だと思います。 凄腕のコンサルさんに集客の「やり方」学んだ生徒さんでもうまくいかない人もいます。 そんな人は「在り方」に目を向けるといいです。 人は「やり方」より「在り方」に惹かれるんだと僕は思います。 自分はどう在りたいですか? スキル(やり方)を磨くのももちろん大切です。 でもそれって何のためですか? そんなことを「自分」に問いかけてみてください。 「在り方」が見えてくると思います。 では、「へそ=みたま」に手を当てて 「いつもありがとうございます」 今日もありがとうございました。

「光」と「影」

〝光と影〟 この世は全て「対」でできています✨ 天と地上と下右と左光と影 男と女大人と子ども表と裏昼と夜 他にもたくさんあります。 どっちが好き〜!とかはあっても どちらが良いとか悪いってことは無いんです。 光と影って光が良くて影が良くないなんて思いがちですがどちらも大切なんです。 光は影があるから光でいられるし影は光があるから影でいられるわけです。 右がなければ左は存在しないですよね? 僕たち人間は全てを経験するためにこの地球に来たんです。 天から地へそしてまた天へどちらが良い悪いじゃなくどちらも良いんです。 目的地に行くのに右ばかり選択していたら目的地に辿り着けません。 右も左も経験しながら目的地に着くんです。 もし「今」不安や悩みを抱えている人は今は影を経験しているんです。 光を知るための影の経験です。 喜んでその道を通ってください。 光が強ければ影も濃くなります。 影が濃いならその先に見える光は、より明るいんです。 「大丈夫、大丈夫」経験できたことを喜ぶんです。 ちなみに「へそ」と「みたま」も「対」なんですよ〜✨ では、「へそ=みたま」に手を当てて 「いつもありがとうございます」 今日もありがとうございました。

「心」と「魂」

〝「心」と「魂」〟 心と魂は違うものです😊 わかりやすく言うと「心」はコロコロ変わるもの「魂」は変わらないもの 心変わりという言葉はあるけど魂変わりとは言いませんね。 心は僕たちの外側の感情を包んでいるもの 魂は内側の本質の部分です。 僕は魂を「みたま」と言いますがなぜ「みたま」というかは「みたま」と「しい」で「みたましい」なんです。 以前ブログに詳しく書いています。 以前のブログはここから 「みたまの道」では一般的に「心」と言われているものが「しい」の部分で 「魂」と言われているものが「みたま」の部分です。 「みたま」こそが本当の自分なんです。 心の奥の余分なものをもう手放す。 それで良いんです。 自分、自分、自分ですよ。 みたま通り道を進んでいくだけです。 では、「へそ=みたま」に手を当てて 「いつもありがとうございます」 今日もありがとうございました。

ブログ